racisa

自社のPowerPointを土台に、
編集できるスライドをつくる

PowerPointテンプレートを読み込み、使うレイアウト・伝えたい内容・読み手・見た目の方針を設定。情報の関係をもとに本文を設計し、編集可能なPPTXとして出力します。

  • 新規スライドの追加と、既存スライドのリデザインに対応
  • テイスト・ビジュアル要素の割合・情報密度を個別に調整
  • タイトル・キーメッセージ・本文の領域を確認してから生成

無料ベータ版・本番の有料プランは未販売です。

racisaのスライド生成画面

PPTXを解析

レイアウトとブランド情報を読み込む

4つの軸で調整

見た目・情報量・伝え方を分けて設定

新規・リデザイン

用途に合わせて作成モードを選択

編集可能なPPTX

PowerPointで仕上げられる

01

4つの軸を、別々に設定できる。

見た目のテイスト、ビジュアル要素の割合、情報密度、内容・伝え方を分けて指定。ひとつの設定を変えても、他の軸の意図は変えません。

Generationで設定すること

1. テイスト色・フォント・面・角・線
2. ビジュアル要素の割合テキスト中心 ↔ ビジュアル中心
3. 情報密度登壇向けの要点 ↔ 配布向けの詳細
4. 内容・伝え方原稿・読み手・達成したいこと
設定を分けて調整できる構成や図解の種類は、入力内容の意味に合わせて生成します。
02

入力内容から、情報の構造を組み立てる。

内容に合った表現を選ぶ

構造を固定せず、情報同士の関係に合わせて、図解・グラフ・表・テキストなどを組み合わせます。

入力すること

伝えたい事実と論点

生成するもの

関係が読み取りやすい配置

読み手と目的を指定する

読み手と、この1枚で達成したいことを指定できます。未指定の場合は、入力内容から伝え方を推定します。

経営層管理職実務担当者顧客理解合意

根拠の扱いを選べる

Webで情報を補完するか、入力・添付資料のデータだけで作成するかを選択。後者では数値や出典を追加しません。

03

あなたのPowerPointテンプレートから始める。

テンプレートを読み込み、使用するレイアウトを選択。タイトル・キーメッセージ・本文の領域を確認して位置や大きさを調整できます。色とフォントはアプリで設定し、必要に応じてPPTXから反映します。

テンプレートデザイン例
テンプレートデザイン例
テンプレートデザイン例
テンプレートデザイン例
テンプレートを読み込む

スライド生成画面から設定できます

04

PowerPointを読み込む

資料やテンプレートをアップロードし、使用するスライドレイアウトを選びます。

内容と設定を入力

原稿・読み手・目的に加え、テイスト・ビジュアル要素の割合・情報密度を設定します。

PPTXに追加して編集

新規スライドを追加、または選択したスライドの改善案を追加。ダウンロード後はPowerPointで仕上げます。

05

生成前に確認し、生成後はPowerPointで仕上げる。

レイアウトを調整

生成前にタイトル・キーメッセージ・本文の枠を確認し、位置・大きさ・文字設定を調整できます。

プレビューは領域設定を表示

設定を保存・再利用

レイアウト、色、フォント、視覚設定をこのブラウザに保存して、次回の生成に使えます。

チーム共有ではなくブラウザ保存

PowerPointで編集

タイトルやキーメッセージはテキストとして、本文の図形も編集可能なPPTXとして出力します。

生成後の仕上げはPowerPointで

内容に合わせて再生成

テイスト、ビジュアル要素の割合、情報密度、伝え方を調整して、別の条件でも生成できます。

設定の組み合わせを個別に調整

まずはPowerPointを読み込む。

新規スライドの追加も、既存スライドのリデザインも、無料ベータで試せます。